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21世紀幼児教育カンファレンス2020 WEB先行受付

この秋、未来に向けた幼児教育ビジョンが明らかに。

20年後の未来、子ども達に仕事はあるのか?
21世紀を生きる子ども達に相応しいスキルとは?
科学の目で幼児教育を見ると何が見えるのか?
今なぜICTを活用した幼児教育が注目なのか?

2020年、未来の幼児教育を
落合陽一氏、山内祐平氏らが語る。

FAXでのお問い合わせはこちら
申込締切:10月25日(金)03-6431-8924
参加申し込み

壇者プロフィールと
スケジュール

落合陽一写真:蜷川実花
<メディアアーティスト>

1987年生まれ。
東京大学大学院学際情報学府博士課程修了(学際情報学府初の早期修了)、博士(学際情報学)。

2015年World Technology Award、2016年Prix Ars Electronica、EUよりSTARTS Prize受賞。
Laval Virtual Awardを2017年まで4年連続5回受賞など、国内外で受賞多数。
直近の個展として「質量への憧憬(東京・品川、2019)」など。

近著として「日本進化論(SBクリエイティブ)」、「デジタルネイチャー(PLANETS)」、200部限定の初写真集「質量への憧憬(amana)」

基調講演 AI時代を生きる子どもたちへ
12:30
~13:30
小松正史 音楽ではない音に注目
「賢い子が育つ 耳の体操」著者
<京都精華大学教授>
<環境音楽家・音育家>

京都精華大学ポピュラーカルチャー学部(音楽コース)教授。
環境音楽家・音育家。
大阪大学大学院(工学研究科・環境工学専攻)修了・博士(工学)。

音楽だけではない「音」に注目し、それを教育・学問・デザインに活かす。
京都タワー・京都国際マンガミュージアム・京都丹後鉄道・耳原総合病院などの公共空間の音環境デザインを行う。

聴覚や身体感覚を研ぎ澄ませる、独自の音育(おといく)ワークショップを全国各地で展開。

ICTで変わる音育の世界
~幼児の感性を引き出す
音感受プロジェクト~
14:00
~14:30
北村耕太郎 療育用教材開発のパイオニア
<株式会社Ecold 代表取締役>

2003年から大阪府警など地方警察で殺人、誘拐事件等の刑事等として勤務するなか「二次障害と犯罪の関連性」に注目。

2014年に退官後はNPO法人を設立し、乳幼児期からの二次障害予防を研究。

現在は大学、日本教育心理学会などで講演、教科書執筆等を行いつつ、株式会社EcoldではICTを活用し た児童発達支援の推進に取り組む。

二次障害にさせない社会づくり
~ICTを活用した療育・児童発達支援
14:30
~15:00
池谷大吾 マスコミが「注目のパイオニア」「ベンチャー有望企業」と評価
<(株)スマートエデュケーション代表取締役>

明治大学大学院理工学研究科修士課程修了後、日本ヒューレットパッカード株式会社に入社。システムコンサルタントとして大手携帯キャリアの基幹システムの開発プロジェクトに携わる。2004年8月に株式会社シーエー・モバイルに参画し、同社執行役員、取締役を経て、2011年6月に株式会社スマートエデュケーションを創業。2015年、雑誌GOETHEで「目が離せない!パイオニア50人」に選出。妻、長男(中2)、次男(小5)、長女(小3)の5人家族。

全国300園に広がる21世紀型教育
~ICTカリキュラム5年間の成果
15:00
~15:30
井内聖 地域のネットワークを生かして子どもの育ちを支える
<学校法人リズム学園 学園長>

大学卒業後、中学校教員を経て、幼児教育へ転身、複数の幼稚園・保育園の園長を歴任。

(学)リズム学園学園長として、安平町で全国初となる学校法人立による公私連携幼保連携型認定こども園や公私連携学校におけるコミュニティ・スクールとして、はやきたこども園を設置。
同一施設内で「子育て支援センター」「放課後児童クラブ」、「児童館」を運営。
地域のネットワークを生かし、マチのこどもセンターとして0歳~18歳までの子どもの育ちを支える。

胆振東部地震においては、お泊まり会の最中に被災。子どもの居場所として被災2日後に園を地域に開放し、応急保育を行う。

また、学校法人の学園長の立場で、安平町災害ボランティアセンター副センター長に就任。
いち早く、Webを活用したボランティア登録やSNSを活用した情報発信等により、被災地における効率的・効果的なボランティア活動を実現。

現在は、復旧から復興に向けての新しいまちづくりに向けた「安平町復興ボランティアセンター」のセンター長として様々な活動を見せている。

園経営にイノベーションを起こす
~地域のネットワークを生かした園経営、まちづくり
16:00
~16:45
山内祐平 教育工学・学習環境デザインの国内第一人者
<東京大学大学院情報学環 教授>
<NPO法人エデューステクノロジーズ 代表理事>

情報技術を用いた学習環境のデザインについて、開発研究とフィールドワークを連携させた研究を展開。教育工学の立場から、大学・企業・教育現場をつないだ実践的研究プロジェクトを展開するNPO法人エデューステクノロジーズの代表理事を務める。

著書に、「デジタル社会のリテラシー」(岩波書店)、「デジタル教材の教育学」(東京大学出版会)など。

WEBサイト

21世紀型スキルを育てるために
明日からできること
~カンファレンスのまとめ
16:45
~17:30
懇談会
椿山荘シェフが腕を振るうお料理を、立食スタイルでお楽しみ頂きます。
17:30
~19:00
落合陽一写真:蜷川実花
<メディアアーティスト>

1987年生まれ。
東京大学大学院学際情報学府博士課程修了(学際情報学府初の早期修了)、博士(学際情報学)。

2015年World Technology Award、2016年Prix Ars Electronica、EUよりSTARTS Prize受賞。
Laval Virtual Awardを2017年まで4年連続5回受賞など、国内外で受賞多数。
直近の個展として「質量への憧憬(東京・品川、2019)」など。

近著として「日本進化論(SBクリエイティブ)」、「デジタルネイチャー(PLANETS)」、200部限定の初写真集「質量への憧憬(amana)」

基調講演 AI時代を生きる子どもたちへ
12:30~13:30
小松正史 音楽ではない音に注目
「賢い子が育つ 耳の体操」著者
<京都精華大学教授>
<環境音楽家・音育家>

京都精華大学ポピュラーカルチャー学部(音楽コース)教授。
環境音楽家・音育家。
大阪大学大学院(工学研究科・環境工学専攻)修了・博士(工学)。

音楽だけではない「音」に注目し、それを教育・学問・デザインに活かす。
京都タワー・京都国際マンガミュージアム・京都丹後鉄道・耳原総合病院などの公共空間の音環境デザインを行う。

聴覚や身体感覚を研ぎ澄ませる、独自の音育(おといく)ワークショップを全国各地で展開。

ICTで変わる音育の世界
~幼児の感性を引き出す音感受プロジェクト~
14:00~14:30
北村耕太郎 療育用教材開発のパイオニア
<株式会社Ecold 代表取締役>

2003年から大阪府警など地方警察で殺人、誘拐事件等の刑事等として勤務するなか「二次障害と犯罪の関連性」に注目。

2014年に退官後はNPO法人を設立し、乳幼児期からの二次障害予防を研究。

現在は大学、日本教育心理学会などで講演、教科書執筆等を行いつつ、株式会社EcoldではICTを活用し た児童発達支援の推進に取り組む。

二次障害にさせない社会づくり
~ICTを活用した療育・児童発達支援
14:30~15:00
池谷大吾 マスコミが「注目のパイオニア」「ベンチャー有望企業」と評価
<(株)スマートエデュケーション代表取締役>

明治大学大学院理工学研究科修士課程修了後、日本ヒューレットパッカード株式会社に入社。システムコンサルタントとして大手携帯キャリアの基幹システムの開発プロジェクトに携わる。2004年8月に株式会社シーエー・モバイルに参画し、同社執行役員、取締役を経て、2011年6月に株式会社スマートエデュケーションを創業。2015年、雑誌GOETHEで「目が離せない!パイオニア50人」に選出。妻、長男(中2)、次男(小5)、長女(小3)の5人家族。

全国300園に広がる21世紀型教育
~ICTカリキュラム5年間の成果
15:00~15:30
井内聖 地域のネットワークを生かして子どもの育ちを支える
<学校法人リズム学園 学園長>

大学卒業後、中学校教員を経て、幼児教育へ転身、複数の幼稚園・保育園の園長を歴任。

(学)リズム学園学園長として、安平町で全国初となる学校法人立による公私連携幼保連携型認定こども園や公私連携学校におけるコミュニティ・スクールとして、はやきたこども園を設置。
同一施設内で「子育て支援センター」「放課後児童クラブ」、「児童館」を運営。
地域のネットワークを生かし、マチのこどもセンターとして0歳~18歳までの子どもの育ちを支える。

胆振東部地震においては、お泊まり会の最中に被災。子どもの居場所として被災2日後に園を地域に開放し、応急保育を行う。

また、学校法人の学園長の立場で、安平町災害ボランティアセンター副センター長に就任。
いち早く、Webを活用したボランティア登録やSNSを活用した情報発信等により、被災地における効率的・効果的なボランティア活動を実現。

現在は、復旧から復興に向けての新しいまちづくりに向けた「安平町復興ボランティアセンター」のセンター長として様々な活動を見せている。

園経営にイノベーションを起こす
~地域のネットワークを生かした園経営、まちづくり
16:00~16:45
山内祐平 教育工学・学習環境デザインの国内第一人者
<東京大学大学院情報学環 教授>
<NPO法人エデューステクノロジーズ 代表理事>

情報技術を用いた学習環境のデザインについて、開発研究とフィールドワークを連携させた研究を展開。教育工学の立場から、大学・企業・教育現場をつないだ実践的研究プロジェクトを展開するNPO法人エデューステクノロジーズの代表理事を務める。

著書に、「デジタル社会のリテラシー」(岩波書店)、「デジタル教材の教育学」(東京大学出版会)など。

WEBサイト

21世紀型スキルを育てるために明日からできること
~カンファレンスのまとめ
16:45~17:30
懇談会
椿山荘シェフが腕を振るうお料理を、立食スタイルでお楽しみ頂きます。
17:30~19:00

場案内図

催概要

日  時 2019年11月2日(土)
12:30~19:00(12:00受付開始)
場  所 東京大学 伊藤国際学術研究センター B2F 伊藤謝恩ホール
(東京都文京区本郷7-3-1)
申込締切 2019年10月25日(金)
参加費用 1.幼稚園・保育園・こども園の理事長・園長・教諭・保育士など
………21,600円/人(税込)

2.こどもモードKitS契約園関係者
………1園2名まで無料(3名以上は5,400円(税込))

3.教育機関・福祉施設・塾の経営者・教員………21,600円/人(税込)

4.学生………5,400円/人(税込)

5.企業の方………54,000円/人(税込)

6.協賛企業紹介枠
………5,400円(税込))
主  催 21世紀幼児教育カンファレンス2020実行委員会
株式会社スマートエデュケーション
後  援 NPO法人エデューステクノロジーズ
問い合わせ 運営事務局(株式会社スマートエデュケーション内)
[e-mail] 2020@kdkits.jp
[FAX] 03-6431-8924
本カンファレンスは社会貢献事業として実施しています
FAXでのお問い合わせはこちら
申込締切:10月25日(金)03-6431-8924
参加申し込み

加費用のお支払いについて(前払い)

◆WEB、またはFAXでお申込み後、5営業日以内に下記の口座へ参加費用(1人分、または2人分)のお振込を願います。振込時の名義は、「申込代表者名(個人名)」としてください。名義相違の場合、当方で入金の確認が出来ません。※同名が多いため、法人名、園名はNGです。
◆振込手数料は申込者様にご負担をお願いします。
◆領収書ご入用の場合は、参加費用振込後に事務局までeメール、またはFAXでご連絡ください。
◆お申込み後、5営業日以内にお振込み無き場合は、自動キャンセルとなります。
◆入金が確認できましたら、3週間以内に「受講票」をeメール、またはFAXでお送りいたします。10月25日までに受講票が届かない場合は、事務局までお問い合わせください。 ※問い合せ先は上の「概要」参照
◆入金後のキャンセルは、事務局までご連絡ください。10月25日までは手数料(\1080/振込手数料込)を差し引き、指定口座へ返金いたします。10月25日以降は準備手配のため、キャンセルはお受けできません。

加費用 振込口座

銀行 三井住友銀行
支店名 渋谷駅前支店(支店番号:234)
口座番号 [普通]4685738
口座名義 株式会社スマートエデュケーション